3人〜4人20分〜40分
Memory of Omote

面の記憶(おもてのきおく)

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能楽&正体隠匿 面が語るのは真実か? それとも幻か?幻か?

ゲームマーケット2025秋BGBE2026
幽玄の能舞台で、役者たちは一枚の面を手にする。 その面に宿る霊は、あなたの物語を導き、隠された正体を覆い隠す。 けれど、他者の視線は真実を暴こうと迫り、最後の「面調べ」で秘密は白日のもとにさらされる。 あなたは自らの面の物語を編みきり、正体を隠し通すことができるのか。 それとも、推理の刃にさらされ、正体を暴かれてしまうのか。 能楽を舞台にした、正体隠匿と推理、そして物語が交錯するカードゲーム。 面の記憶(Memory of Omote) ジャンル:正体隠匿+推理+セットコレクション プレイ人数:3~4人 プレイ時間:20~40分 テーマ 舞台裏で密かに進む異変――能面に宿る霊が、能楽師を操り始めた。 プレイヤーは能楽師として舞台に立ちながら、自分の面に宿る霊の正体を隠しつつ、他者の正体を見抜き、自らの目的を達成する。 ゲームの概要 『面の記憶』は、能楽をテーマにした正体隠匿 × セットコレクションのカードゲームです。 プレイヤーは、ゲーム開始時に8種類の「面カード」のいずれかを密かに受け取り、その正体を他者に知られないようにしながらゲームを進めます。 4×4の場(舞台)に展開するのは「情景カード」。 このカードは現世と幽界の二面性を持ち、配置の組み合わせによってあなたの物語が形成され、得点が決まります。 カードを配置することを「物語を編む」と呼びます。 情景カードの山札が無くなったら、「面調べ」(おもてしらべ)を1人ずつ行い、プレイヤーの正体を当てる。 当てた(推理成功)場合は、1人につき+10点を受け取る。当てられたら(推理された)1人につき-5点のペナルティを受け取る。 自分の場(舞台)に展開された「情景カード」の内容を確認し、基礎点、追加点、減点を計算し、推理成功、推理された点を加え、一番当店が高いプレイヤーの勝ち コンポーネント ・面(おもて)カード(正体カード):8枚+エクストラ4枚 翁、女、鬼、般若、仏、男、尉、老女(エクストラカード:仏、男、鬼、生成) ・情景カード:8種類(両面)各6枚 合計48枚 松(現世)/ 枯松(幽界) 海(現世)/ 冥海(幽界) 寺(現世)/ 荒寺(幽界) 橋(現世)/ 影橋(幽界) 野(現世)/ 荒野(幽界) 舞台(現世)/ 闇舞台(幽界) 旅人(現世)/ 亡霊(幽界) 女面(現世)/ 鬼面(幽界) ・行動チップ:3種類 各2枚 合計6枚 配置、交換、面替え ・ルールブック 1枚(英語版pdfはダウンロード) ・サマリー 4枚(英語版pdfはダウンロード) ・得点表 1枚(ダウンロードpdfあり) ・面一覧(ダウンロードpdfのみ) ゲームデザイン:越智 紫 アートワーク:越智 紫(一部AI) DTP:越智 紫 出版:gatto nero(株式会社コブラピクチャーズ)

チュートリアル


レビュー


基本情報


日本語表記面の記憶(おもてのきおく)
英語表記Memory of Omote
参加人数3人〜4人
プレイ時間20分〜40分
発売日2025/11/23
特徴
セットコレクション日本近世~近代正体隠匿/隠蔽

ゲームマーケット2025秋


面の記憶(おもてのきおく)(Memory of Omote)のボードゲーム情報 | ボードゲームベア